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12/25(fri) haruka nakamura PIANO ENSEMBLE TOUR 2015「音楽のある風景」京都公演 at.京都文化博物館

2015/10/01

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haruka nakamura PIANO ENSEMBLEによる「音楽のある風景」リリースツアー
2015年を締めくくる公演が12/25(金)に京都文化博物館で開催。
PIANO ENSEMBLEのメンバーであるharuka nakamura、ARAKI Shin、内田 輝、根本理恵、齊藤 功に加え、
聖歌隊に西森千明、森ゆに、太田美帆(CANTUS)、照明にchikuni、音響にsonihouseがゲストで参加。

haruka nakamura PIANO ENSEMBLE TOUR 2015「音楽のある風景」
ACT.9 京都公演

日時:2015年12月25日(金)
会場:京都文化博物館 別館ホール
開場:18:00 / 開演:19:00
料金:前売 5,000円 / 当日 5,500円 (全席自由・整理番号付)
出演:haruka nakamura PIANO ENSEMBLE

PIANO ENSEMBLE:
haruka nakamura (ピアノ)
ARAKI Shin (サックス&フルート)
akira uchida (サックス)
rie nemoto (バイオリン)
isao saito (パーカッション)

聖歌隊:西森千明、森ゆに、太田美帆(CANTUS)
照明:chikuni
音響:sonihouse

【チケットは下記のLivePocket及び店頭にて10/8(木)より販売開始】※予約が定員に達したため、受付及び販売は終了いたしました。当日券の販売もございません。
<オンラインチケットサービス>
LivePocket ※受付終了
<チケット取扱店>
ART ROCK NO.1 ※Sold Out!

*メール予約(取り置き)はございません。上記オンラインチケットサービスおよびチケット取扱店での販売のみとなります。
*入場者数に限りがございます。予約が定員となり次第締め切らせていただきます。その場合、当日券の発行はいたしません。お早めにご予約下さい。
*会場(別館ホール)内での飲食は厳禁です。
*駐車場、駐輪場はありません。公共の交通機関でお越し下さい。
*本公演では、静寂を大切にした音楽の意向、また緊張状態が長時間続く内容を考慮し、大変申し訳ありませんが小学生未満のお子様のご来場はご遠慮頂いております。ご理解、ご協力のほどお願いいたします。

◎チケットの整理番号について
LivePocketでご購入のチケットとチケット取扱店でご購入のチケットの整理番号に、同じ番号がございます。
その場合は両方とも同じタイミングでのご入場となりますので、あらかじめご了承ください。

【会場までのアクセス】

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・地下鉄「烏丸御池駅」下車【5】番出口から三条通りを東へ徒歩3分  駅周辺図
・阪急「烏丸駅」下車【16】番出口から高倉通りを北へ徒歩7分  駅周辺図
・京阪「三条駅」下車【6】番出口から三条通りを西へ徒歩15分  駅周辺図
・JR・近鉄「京都駅」から地下鉄へ
・市バス「堺町御池」下車、徒歩2分

企画/制作:night cruising
協力:Inpartmaint Inc.

お問い合わせ:info@nightcruising.jp (night cruising)

 

【haruka nakamura PIANO ENSEMBLE】

haruka nakamura

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青森県出身
音楽家

「grace」「twilight」「MELODICA」「音楽のある風景」
コラボレーションでは「afterglow」「12 & 1song」などを発表。

青木隼人とのDUOで、「FOLKLORE」を発表し、旅をしている。
同時に、最新作「音楽のある風景」のPIANO ENSEMBLE編成による全国ツアーも敢行中。
台湾を含める10公演以上の開催。「THE PIANO ERA2015」への出演も決定している。

www.harukanakamura.com

 

荒木 真 / ARAKI Shin

araki

管楽器奏者、作編曲家。これまでにakira kosemura、EXILE、haruka nakamura、永山マキ、vusik等のアルバムに参加、楽曲提供、編曲を行うほか、ギャラリー、ファッション・ショー、舞踏等の音楽、写真家など他ジャンルのアーティストとのコラボレーションを手がけている。“Jazz Collective”の一員としてロシア政府より招聘を受け演奏。2015年、アルバム“PRAYER”を発表。

arakishin.com

 

内田 輝/ akira uchida

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音楽大学でsaxを専攻。 卒業後欧州を旅し、 その実体験から西洋と東洋における紀元前から中世の思想を意識する。
ピアノ調律を習得後、14世紀に考案されたclavichord(鍵盤楽器)に出会う。古来からの美意識に基づき、音の霊性と波動を追求している。

baroquevoice.tumblr.com

 

根本理恵 / rie nemoto

nemoto

茨城県出身。日本大学芸術学部音楽学科ヴァイオリン専攻卒業。
ヴァイオリンを飯塚直子、故久保田良作、大川内弘、室内楽を杉山さゆり、大川内弘、東義直、アルゼンチンタンゴを岩崎宏之、各氏に師事。
現在、オーケストラ、室内楽、スタジオ録音、アーティストのサポート演奏、親子コンサートの企画など、幅広いジャンルで活動中。
さいたまARTS21メンバー。
流山市音楽家協会会員。

 

齊藤 功 / saito isao

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1981年 神奈川県生まれ

様々な打楽器や非楽器で、
そこにしかない【音】を、みつけて、だす。
漫画と短歌と石拾いが趣味。

「天籟よりそえば静寂に響く石の声とはふしだらな夢」

iiiiiiiiisao.wix.com/isao-saito

 

【Guest】

西森千明

nishimori

2014年3月、2ndフルアルバム「かけがえのない」を発表。
田辺玄(WATER WATER CAMEL)を録音・ミックス・マスタリングにむかえ、古い木造の校舎で録音された。鳥の声、樹々の揺れ、床のきしみなど、近くから遠くまでさまざまに響き漂う音に、柔らかくも芯の通ったピアノの旋律と、木管楽器のような歌声が溶けていく。
風景や時間の移り変わりに寄り添うように、悠々と奏でられた音楽。
生演奏はいわゆるピアノの弾き語りとは一線を画し、その場の空気に溶け込むたおやかで自由な演奏と、言葉のベールをまとった声音で、「そこに居るだけで心が開いていく、まさに自然の豊かさそのものの音楽」 との賞賛を受ける。
どこか遠くで響いているかのような歌声とピアノの音色が、風や光のように、空間に、聴く人ひとりひとりにふりそそぐ。
心もからだも一緒になって聴くことができる、根源的な音楽を紡ぐ音楽家。

www.chiaki-nishimori.info

 

森ゆに

moriyuni

山梨県在住。シンガーソングライター、ピアニスト。
クラシックや賛美歌をルーツにした弾き語りによるアルバム「夏は来る」「夜をくぐる」に続き、新作「祝いのうた」を2015年6月に発表。

moriyuni.blog94.fc2.com/

 

太田美帆

ota

1978年東京生まれ。聖歌隊CANTUS合唱長。
ソロ活動としてharuka nakamura、高木正勝、UA、中島ノブユキ等のコーラスを担当。二児の母。

cantus.otamihoandcantus.client.jp/

 

chikuni / アワヤタケシ

chikuni

1970年、横浜に生まれる。
幼少期に実家の改築作業に携わる機会を経て建築の魅力に引き込まれる。
10代後半に建築家を目指すが
その後インテリア関連のデザイン事務所に入社。
商業デザイン・プロダクトデザインなどの仕事を従事。
20代半ばでエクステリア関連の仕事で鉄の仕組みを学び西洋家具屋へ。
古家具やアンティック小物に囲まれた30代前半。
無垢木材や異素材を使用して室内装飾品を製作すること志す。
2008年11月1日
生まれ育った横浜に小さな工房と展示室を立ち上げる。
2016年4月
横浜関内にて「10watts field & gallery」として再出発の予定。

 

鶴林 万平 (sonihouse)

sonihouse

音響設計・製作。PAエンジニア。
長谷川アンナ(グラフィックデザイン)とともにsonihouseを主宰。音と空間、聴き手の中に豊かな循環を生むをコンセプトに活動する。電子音 対 自然音の二項対立を克服し、空間における響きの再現について考え抜いた12面体スピーカー”scenery”をはじめ、オリジナルスピーカーの開発・製造。またそれらを用いた様々なイベントを企画する。
坂本龍一+YCAM InterLab『Forest Symphony』、evala『void inflection -TAJIMI version-』等、音にこだわるアーティストによるインスタレーション、舞台の音響装置として使用される。
原田知世『on-doc.』、mama!milk演奏会『ときのあとさき』等のライブ音響ではサイトスペシフィックな特性を活かした音作りと演出で評価が高い。

www.sonihouse.net/