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9/9(土) Gareth Dickson Japan Tour 2017 京都公演 at.Bar OIL

2017/07/26

「現代のニック・ドレイク」と評されるグラスゴーのシンガー・ソングライター、ガレス・ディクソン。
伝説の英国人女性シンガー・ソングライター、ヴァシュティ・バニヤンとの来日ツアーから2年。
昨年リリースした最新作『Orwell Court』をひっさげての、初となる単独来日ツアー。
京都公演は素晴らしいロケーションを誇るBar OILにて開催します。お見逃しなく!

Gareth Dickson Japan Tour 2017 京都公演

日程:2017年9月9日(土)
会場:Bar OIL (京都 三条)
開場:17:00 / 開演:18:00
料金:前売 3,000円 / 当日 3,500円 (共にワンドリンク付、全席自由)

出演:
Gareth Dickson
There is a fox

【前売りメール予約】
info@nightcruising.jp (night cruising)まで
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3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。

Ticket Reservation : info@nightcruising.jp (night cruising)

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Gareth Dickson (ガレス・ディクソン)

グラスゴー在住のシンガー・ソングライター/ギタリスト。ヴァシュティ・バニヤンのバンドのギタリストとしてよく知られ、フアナ・モリーナやマックス・リヒターの作品にも参加するギターの名手。ソロではニック・ドレイクに影響を受けたヴォーカル・スタイルとナラティヴ、バート・ヤンシュやブライアン・イーノのアンビエント・ミュージックなどを昇華させた静かでミニマルなギター・プレイによる幻想的で非現実的な音世界を作り上げるアンビエント・フォークを奏でる。

2013年にはニック・ドレイクのトリビュート・プロジェクト「Nicked Drake」を初音源化した作品『Wraiths』をリリースし、ノルウェーのシンガー・ソングライター、エギル・オルセンとの来日ツアーも行った。過去3度のヴァシュティ・バニヤンの来日ツアーにいずれもサポート・ギタリストとして帯同。2016年に最新アルバム『Orwell Court』をリリースした。

http://www.inpartmaint.com/site/18256/

 

There is a fox

カナダ育ちアメリカ出身のギタリスト牧野博高のプロジェクト。
otoやsotoなどのバンドを経て2012年よりソロ活動開始。
カルロス・ニーニョのプロジェクトTurn On The Sunlightに楽曲提供、ギタリストとして参加。
LA出身のトラックメーカーMark Redito (Spazzkid)と共同で楽曲『At Fault』を制作。
2014年より拠点をアメリカから京都に移して再始動。
ファーストEP『Sleep Well』を発売中。

thereisafox.tumblr.com/

 

会場:Bar OIL

京都市中京区白壁町442 FSSビル 6F
075-241-1355
http://www.trip.kyoto.jp/spot/db/baroil/

主催:night cruising
ツアー企画:Inpartmaint inc.

公演に関するお問い合わせ (night cruising)
E-Mail: info@nightcruising.jp
Tel: 050-3631-2006

Gareth Dickson Japan Tour 2017